【小児外科医が診察】経過観察も手術相談もクリニックで

✅️出生時や健診で指摘されたけど、誰に相談したらよいの?
✅️大学病院や大きな病院はは待ち時間が長くて、、、
そんなお悩みにお応えできるかもしれません。
小児外科の相談、当院で完結します
大きな病院に行かなくても、経過観察や手術が必要かどうかの相談ができます。
院長は小児外科医(赤ちゃんや子どもの外科的な病気を専門に診る医師)としての経験があります。
👶 停留精巣(睾丸が下りてきていない状態)
1歳半までは経過観察で様子を見ます。
手術のタイミングを逃さないため、1歳2ヶ月頃までの受診をおすすめします。
受診の目安は3ヶ月に1回です。
動く場合(移動性精巣)は思春期まで経過を見ます。
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💧 陰嚢水腫(陰嚢に水がたまる状態)
5〜6歳まで経過を診ます。自然に治ることもある病気です。
受診の目安は半年に1回です。
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⚠️ 鼠径ヘルニア(脱腸)
急に飛び出して戻らなくなる「嵌頓(かんとん)」を起こすことがあります。
整復処置(飛び出た部分を戻す処置)ができるかかりつけがあると安心です。
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🩹 臍肉芽腫(おへそのできもの)
処置が必要になることもあります。
当院で対応できますので、お任せください。
🎈包茎(包茎)
3歳までに対応することで、腎臓を悪くしたり、手術を回避できる可能性があります。
簡単な軟膏治療で対応できます。
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院長は大学病院などで小児外科医として経験を積んできました。
近隣のクリニックでは診断が難しく、様子見になりがちな分野です。
当院ではその経験を活かし、経過観察から手術要否の判断まで対応します。
当院でできること
✅ 術前術後の経過観察を当院でも対応します
✅ 手術が必要な場合は連携している天使病院外科・北海道大学小児外科へご紹介
✅ 鼠径ヘルニアの嵌頓時は整復処置も対応します
✅ 気になる症状はまずご相談ください
💡 停留精巣は1歳2ヶ月頃までの受診が、手術のタイミングを逃さないポイントです。
気になる症状があれば、早めにご相談ください。
ご質問はお問い合わせフォームから承ります